四つのマップ

Hood Warfare 2ではシカゴの4つのマップ名が挙げられている。ダウンタウン、郊外、トレンチ、シカゴモールを舞台に戦おう。

通りを制圧するか、屋内に戦いを持ち込むか。各マップで異なるルートとポジションを覚えよう。

4つのマップ名

4つのマップはダウンタウン、郊外、トレンチ、シカゴモール。名前を選ぶとギャラリーまで移動する。ギャラリーにフォーカスがある状態で、矢印キーや横スワイプを使うと3枚の画像を切り替えられる。

通りと屋内ルートは4つのマップすべてにある。ダウンタウン、郊外、トレンチ、シカゴモールのどれか1つだけを指す地点名ではない。

3枚の画像には駐車場、モールの吹き抜け、車のある家が写っている。戦闘空間の例を示すもので、それぞれをダウンタウン、郊外、トレンチ、シカゴモールに対応させたものではない。

マップとあわせてモードも考えよう。縄張り系では確保できる場所、バッグやチェーンのモードでは自陣に戻る道が重要になる。爆弾モードでは設置地点と奪還が重要。マップ一覧にあるのはこの4つの名前。

ギャラリーの使い方

画像を開くと拡大表示できる。Escキーか暗い背景のクリックで閉じられ、前後の画像に切り替えるボタンは画面に表示され続ける。

原文ではダウンタウンと郊外の名前は小文字表記で、トレンチとシカゴモールには大文字が使われる。モードのロビー表示とマップ名を照合するときは、この表記を手がかりに探そう。

地点の通称、スポーン配置図、レーン名は4つのマップ名には含まれない。ルートは試合中に覚えよう。この一覧はマップ選択時に表示される4つの名前、ダウンタウン、郊外、トレンチ、シカゴモールをまとめたもの。

ロビーにこの4つ以外のマップが表示された場合、それはここで挙げた範囲外となる。記載されているのは、屋内か通りかにかかわらず、ダウンタウン、郊外、トレンチ、シカゴモール。

出典